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ドル円の来週の見通し・予想 8/19(月)~8/23(金)

★来週のドル円注目材料★
1.米FRBパウエル議長講演
2.英ブレグジット問題
3.米重要経済指標
パウエル議長3
1.米FRBパウエル議長講演
来週23日(金)23:00~
米FRBパウエル議長が
ジャクソンホールで講演を行う。

市場では、来月の米FOMCで
追加利下げを行うとの見方が100%だが
直近の米FOMC(連邦公開市場委員会)では
米FRBメンバーの2名が金利据え置きを主張。
利下げに反対票を投じている上
賛成票を投じたハト派の
米セントルイス連銀ブラード総裁も
「追加利下げを支持する準備は出来ていない」と15日に発言。
パウエル議長も先月31日の記者会見で
「長期利下げサイクルのスタートではない」と述べており
連続利下げを要求する市場の期待が行き過ぎている格好。
これまで幾度も歴史的な転換点を示してきた
ジャクソンホールでパウエル議長が
発言を修正してくるかどうか要注目!
ジョンソン首相
2.英ブレグジット問題
イギリス議会が夏休みで休会となる中
英ジョンソン首相は来週末のG7前に
20日、21日に仏マクロン大統領、独メルケル首相と会談予定。

ブレグジット(EU離脱)への協力を取り付ける構えだが
欧州委員会ユンケル委員長は、再交渉を拒否しており
フランス、ドイツとの会談で
再び合意なき離脱への道がクローズアップしてくるか注目。

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3.米重要経済指標
来週は、米8月製造業PMI・速報値に注目が集まるが
ユーロ圏では
フランス8月製造業PMI・速報値(22日16:15発表)
ドイツ8月製造業PMI・速報値(22日16:30発表)
ユーロ圏8月製造業PMI・速報値(22日17:00発表)など
木曜日に製造業の指標ラッシュとなっており
注意しておきたい。

来週の米経済指標(8/19~8/23)
日付指標市場予想前回値
8/21(水)米MBA住宅ローン申請指数未定+21.7%
8/21(水)米7月中古住宅販売件数540万件527万件
8/22(木)米新規失業保険申請件数21.8万件22.0万件
8/22(木)米8月製造業PMI・速報値50.550.4
8/22(木)米8月サービス業PMI・速報値52.853.0
8/22(木)米8月総合PMI・速報値未定52.6
8/22(木)米8月景気先行指数+0.2%-0.3%
8/23(金)米7月新築住宅販売件数64.5万件64.6万件


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★FXドル円オーダー情報
(8月18日・日曜日20時00分現在)

ドル円オーダー情報
106円65銭~75銭に売りオーダー
106円05銭、106円00銭に厚い買いオーダー
を観測。

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<来週の主要イベント>
来週は、豪RBA金融政策決定会合議事録(20日10:30発表)
イタリア・コンテ首相信任投票(20日)
英ジョンソン首相、仏マクロン大統領会談(20日)
日米貿易協議(20日~22日)
英ジョンソン首相、独メルケル首相会談(21日)
米FOMC議事録(21日27:00発表)
フランス8月製造業PMI・速報値(22日16:15発表)
ドイツ8月製造業PMI・速報値(22日16:30発表)
ユーロ圏8月製造業PMI・速報値(22日17:00発表)
ECB理事会議事録(22日20:30発表)
米8月製造業PMI・速報値(22日22:45発表)
米FRBパウエル議長講演(23日23:00~)
G7首脳会議(24日~26日)が予定されている。
先月31日の記者会見で
「長期利下げサイクルのスタートではない」と述べた
米FRBパウエル議長。
全世界の中央銀行が利下げ競争となる中
これまで幾度も歴史的な転換点を示してきた
ジャクソンホールで発言を修正してくるかどうか。
イタリア政治不安、英ブレグジット問題再燃と合わせて要注意!

18日(日)ドイツ・メルケル首相は
「水曜日の夜に英ボリス・ジョンソン首相と会う。
ドイツでは既に、イギリスの合意なきEU離脱の準備は出来ているが
交渉の最終日まで解決策を見つける努力はする」と発言。
なお、10月末に任期切れとなる
欧州委員会ユンケル委員長は体調不良で緊急手術。
次期欧州委員会委員長は、メルケル首相の側近だった
フォンデアライエン氏。
メルケル首相をボリスが懐柔すれば、EUとの再交渉も見えてくる。
火曜日には仏マクロン大統領との会談も予定されており
ブレグジットから再び目が離せない。

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<来週のドル円>
ドル円はトライアングルの中に位置しており
上下どちらに抜けてくるか。
直近サポートとして
106円15銭、106円00銭、105円70銭
直近レジスタンスとして
106円50銭、106円80銭、107円00銭が意識されている。

<ドル円テクニカルチャート>
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先週月曜日・早朝4時からの動き↓↓↓


<ドル円直近サポート>
106円02銭(8月16日安値)
106円01銭(一目均衡表・転換線)
105円70銭(8月15日安値)
105円65銭(8月14日安値)
105円05銭(8月12日安値)

<ドル円直近レジスタンス>
106円49銭(8月16日高値)
106円77銭(8月15日高値)
106円97銭(8月13日高値)
107円08銭(8月6日高値)
107円18銭(一目均衡表・基準線)
107円56銭(8月2日高値)
107円68銭(7月22日安値)
107円82銭(7月23日安値)
108円07銭(一目均衡表・雲の下限)

<IMMシカゴポジション>
最新発表・8月13日(火)時点では
ネット合計(買い-売り)
24,742枚の円買い越し。
先週比で大きく円買い方向で傾いており
短期筋は下方向を見ていることが伺える。
0818IMM

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