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ドル円の来週の見通し・予想 1/14(月)~1/18(金)

★来週のドル円注目材料★
1.イギリス議会・ブレグジット協定採決
2.米小売売上高
3.米銀決算
4.米重要経済指標
メイ首相
1.イギリス議会・ブレグジット協定採決
来週15日(火)イギリス議会・下院で
英メイ首相がEUと合意した
ブレグジット協定が採決される。

否決された場合
21日までに政府は代替案を提出する必要があり
市場では、2度目の国民投票の可能性も噂されている。
金曜日に離脱期日の3月29日から
ブレグジットが延期されるとの報道が
一部通信社から飛び出しポンドが急上昇。
イギリス政府がこれを否定したものの
ポンドのショートカバー(売りポジション)の
買い戻しが優勢となっており
引き続き関連報道による
ポンドの上下大荒れに要注意!

2.米小売売上高
来週16日(水)22:30
米12月小売売上高が発表される。

米年末商戦は百貨店が不調となる一方で
ネット通販が好調。
市場予想を上回る数字が出てくるかどうか。
現時点での数字は以下の通り。

米12月小売売上高・総合 市場予想+0.2% 前回(+0.2%)
米12月小売売上高・除自動車 市場予想+0.1% 前回(+0.2%)


3.米銀決算
来週から米企業決算が本格化。
市場では、特に米銀決算が注目されており
成長減速、景気後退が待ち受ける中で
今後の見通しについて
どのような数字が出てくるかがポイント。
NYダウの強弱に要注意。
決算スケジュールは以下の通りとなっている。

米銀決算(1/14~1/17)
日付発表時間企業名
1/14(火)22:00シティ・グループ
1/15(水)21:00JPモルガン・チェース
1/15(水)22:00ウェルズ・ファーゴ
1/16(水)20:45バンク・オブ・アメリカ
1/16(水)21:30ゴールドマン・サックス
1/17(木)21:00モルガン・スタンレー

4.米重要経済指標
来週は、米12月小売売上高以外にも
米1月NY連銀製造業景気指数
米12月住宅着工、建設許可件数
米新規失業保険申請件数
米12月鉱工業生産
米1月ミシガン大学消費者信頼感指数・速報値といった
重要経済指標が発表される。
市場予想は前回より概ね弱めとなっており
ポジティブサプライズとなるかどうか注目。

来週の米経済指標(1/14~1/18)
日付指標市場予想前回値
1/15(火)米12月生産者物価指数-0.1%+0.1%
1/15(火)米1月NY連銀製造業景気指数+12.0+10.9
1/16(水)米MBA住宅ローン申請指数未定+23.5%
1/16(水)米12月小売売上高+0.2%+0.2%
1/16(水)米12月輸入物価指数-1.3%-1.6%
1/16(水)米11月企業在庫+0.3%+0.6%
1/16(水)米1月NAHB住宅市場指数5656
1/16(水)米11月対米証券投資未定+420億$
1/17(木)米12月住宅着工件数126.0万件125.6万件
1/17(木)米12月建設許可件数128.8万件132.8万件
1/17(木)米新規失業保険申請件数22.0万件21.6万件
1/18(金)米12月鉱工業生産+0.2%+0.6%
1/18(金)米12月設備稼働率78.5%78.5%
1/18(金)米1月ミシガン大学
消費者信頼感指数・速報値
96.098.3

金曜日の市場の動き
米12月消費者物価指数は市場予想と同値。
ユーロ売りに伴うドル買いが持ち込まれ
ドル円は108円14銭まで下落後、108円59銭へ急上昇!
その後、NYダウ下落に連れ
108円30銭へ下押ししたが
株価の下げ幅縮小と共にドル円再上昇。
NYダウ5ドル安
ドル円108円55銭、ユーロ円124円48銭、ポンド円139円36銭で週末クローズ。

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108円90銭~109円00銭に売りオーダー
108円30銭に買いオーダーを観測。

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★ドル円の見通し★
来週は、中国12月貿易収支(14日)
米シティ・グループ決算(14日22:00発表)
米JPモルガン・チェース決算(15日21:00発表)
米ウェルズ・ファーゴ決算(15日22:00発表)
ECBドラギ総裁講演(15日24:00~)
イギリス議会・ブレグジット協定採決(15日)
英BOEカーニー総裁・議会証言(16日18:15~)
米バンク・オブ・アメリカ決算(16日20:45発表)
米ゴールドマン・サックス決算(16日21:30発表)
米12月小売売上高(16日22:30発表)
米地区連銀経済報告(16日28:00発表)
日銀黒田総裁講演(17日9:00~)
米モルガン・スタンレー決算(17日21:00発表)
G20財務相・中央銀行総裁代理会議(17日~18日)が予定されている。
市場では、中国貿易収支、米銀決算、英ブレグジット協定採決
ECBドラギ総裁、英BOEカーニー総裁発言などビッグイベントが集中しており
上下に大きく値が振れやすいとの話。

<ドル円テクニカルチャート>
今月3日の暴落後、109円台に一旦持ち直したが
頭を抑えられると107円に失速。
その後、108円台で一進一退の攻防。
108円55銭で週末クローズ。
週足一目均衡表の雲を完全に下抜け。
市場では、過去10年でこのパターンが出現した時は
その後に全て下値試しとなっており
ドル円の安値警戒との声。
直近レジスタンスとして
109円00銭(1月9日高値)
109円08銭(1月8日高値)
直近サポートとして
108円14銭(1月11日安値)
107円91銭(1月10日NY安値)が意識されている。

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