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ドル円の来週の見通し・予想 10/15(月)~10/19(金)

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★来週のドル円注目材料★
1.米小売売上高
2.米為替報告書
3.日銀黒田総裁発言
4.米重要経済指標

1.米小売売上高
来週15日(月)21:30
米9月小売売上高が発表される。

強い結果が予想されており
市場予想を上回るかどうか。
ポジティブな数字ならドル買い材料。

米9月小売売上高・総合 市場予想+0.6% 前回(+0.1%)
米9月小売売上高・除自動車 市場予想+0.4% 前回(+0.3%)

ムニューシン財務長官
2.米為替報告書
来週15日(月)米為替報告書が発表される。
市場では、人民元の下落を懸念すると記述されるものの
IMFが人民元の為替水準は適正だと発表した事で
中国を為替操作国と認定しないとの話。
事実ならポジティブな材料となるだけに要注意。

日銀黒田総裁
3.日銀黒田総裁発言
13日(土)ブルームバーグとのインタビューで
「2%物価上昇率が達成されたり
達成が近づいたりした場合は当然、金利目標を変更することがありうる」
「現時点では、物価上昇率は1%に過ぎず
現行の長短金利水準で金利操作を継続する」と発言したが
これについては
インフレ最重要指標である
変動の激しい食品とエネルギーを除いた
消費者物価指数・コアCPIの変化を見れば一目瞭然。
(日本は食品を除いたものをコア
欧米に合わせてエネルギーも除いたものをコアコアと呼ぶ)

最新データ(アメリカ、ユーロ圏は9月、日本は8月分)
アメリカ +2.2%
ユーロ圏 +0.9%
日本   +0.4%

アメリカは、米FRBが目指すインフレ2%に到達しており
利上げ継続のゴーサインを示しているが
日本はユーロ圏の半分にも満たない水準。
黒田総裁が1%と言った物価上昇率は
変動の激しいエネルギーを含めた数字だが
それでもユーロ圏と並ぶ+0.9%(8月分)
出口に行きたくても行けないのが本音である。

4.米重要経済指標
来週は、米小売売上高以外にも
米9月鉱工業生産
米9月住宅着工件数、建設許可件数
米新規失業保険申請件数
米10月フィラデルフィア連銀製造業指数
米9月中古住宅販売件数といった
重要経済指標が予定されている。
市場が落ち着きを取り戻せば
経済指標に注目が高まる為、要注意。

来週の米経済指標(7/16~7/20)
日付指標市場予想前回値
10/15(月)米10月NY連銀製造業景気指数+19.0+19.0
10/15(月)米9月小売売上高+0.6%+0.1%
10/15(月)米8月企業在庫+0.5%+0.6%
10/16(火)米9月鉱工業生産+0.2%+0.4%
10/16(火)米9月設備稼働率78.2%78.1%
10/16(火)米10月NAHB住宅市場指数6767
10/16(火)米8月対米証券投資未定+748億$
10/17(水)米MBA住宅ローン申請指数未定-1.7%
10/17(水)米9月住宅着工件数121.0万件128.2万件
10/17(水)米9月建設許可件数127.5万件122.9万件
10/18(木)米新規失業保険申請件数21.0万件21.4万件
10/18(木)米10月フィラデルフィア連銀製造業指数+20.0+22.9
10/18(木)米9月景気先行指数+0.5%+0.4%
10/19(金)米9月中古住宅販売件数529万件534万件

金曜日の市場の動き
注目されていた
トルコ・米国人ブランソン牧師裁判は
3年1ヶ月半の禁固刑で有罪となったものの
未決時の勾留期間を考慮、釈放命令を出した。
トルコリラ円は一部報道で
解放が近いとの期待から先行上昇しており
釈放決定後、下落。
市場では、アメリカによる
トルコ経済制裁が解除されるかどうか注目との話。
ドル円は、ポンド円の売りに加え
NYダウがマイナスに落ち込み
111円88銭まで下落したが
その後、ダウが300ドル近い上昇となり
112円20銭台へ値を戻した。
NYダウ287ドル高。
ドル円112円20銭、ユーロ円129円69銭、トルコリラ円19円07銭で週末クローズ。

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★ドル円の見通し★
来週は、米9月小売売上高(15日21:30発表)
中国7-9月期GDP(19日11:00発表)
米為替報告書(15日)
米FOMC議事録(17日深夜3:00発表)
日銀黒田総裁挨拶(18日9:30~、19日15:35~)
EU首脳会議(18日~19日)
英BOEカーニー総裁講演(19日24:30~)が予定されている。
市場では、IMFが人民元の為替水準は適正だと発表した事で
米為替報告書で中国を為替操作国としないとの話。
事実ならポジティブな材料となるため、要注意。

<ドル円テクニカルチャート>
7日ぶりに陽線が出現。
ドル円112円20銭で週末クローズ。
市場では、金曜日のNYダウ、ナスダック、S&Pが揃って1%以上の大幅高。
コストの悪いポジションは一掃。
112円台で迎える来週月曜日のゴトビも重なり
週初は戻りを試す流れになるのではとの声。
直近サポートとして
A:111円83銭(10月11日安値)
B:111円66銭(9月18日安値)
C:111円47銭(一目均衡表・雲の上限)
直近レジスタンスとして
A:112円53銭(10月11日高値)
B:112円69銭(一目均衡表・基準線)
C:112円87銭(10/4高値-10/11安値フィボナッチ38.2%戻し)が意識されている。

<IMMシカゴポジション>
最新発表・10月9日(火)時点では
ネット合計(買い-売り)
115,201枚の円売り越し。
投機筋は、ドル円が再び上昇すると見込んでおり
来週の動きに要注意!
IMM1013

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