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ECBプラート理事(ECB理事会メンバー)
「来週の理事会で債権保有を巻き戻すか議論」
⇒ユーロ買い材料

「インフレ期待と目標との整合性が増している」
「ユーロ圏の根本的な経済の強さは根強く残っている」

エストニア中銀ハンソン総裁(ECB理事会メンバー)
「2019年半ばより前に、高い金利となる可能性」
⇒ユーロ買い材料

オランダ中銀クノット総裁(ECB理事会メンバー)
「近いうちに資産買入れの終了は合理的」
⇒ユーロ買い材料
「インフレ見通しは安定」
「インフレ見通しは刺激策にほとんど依存しない」

ドイツ連銀バイトマン総裁(ECB理事会メンバー)
「年末までの資産購入プログラム終了という市場期待は妥当」
⇒ユーロ買い材料

ドイツ・メルケル首相
「G7サミット厳しい議論になるだろう」
「トランプ米大統領とイランや貿易関税に関する意見の相違について協議」
「G7共同声明は出さない可能性」

英MPCマカファーティ委員
「イングランド銀行は、量的金融緩和の巻き戻しを急がない」
「ブレグジット(英国の欧州連合からの離脱)が投資を緩慢にしている」
「低金利の期間が当分続く見込み」
「インフレ圧力は上向きの兆しを見せている」
「金利水準が現状よりもやや上昇することを望んでいる」

イタリア・コンテ首相
「過去の政権による信用銀行の改革を見直す」

欧州委員会
「米国製品に対して、7月から報復関税を発動」

トルコ・シムシェキ副首相
「トルコ中央銀行は独立を維持」
「中銀は必要な措置を実行し、今後も行う」

NEC(米国家経済会議)クドロー委員長
「トランプ米大統領は、G7サミットで、マクロン仏大統領とトルドー加首相と、二国間首脳会談予定」
⇒NYダウ買い材料
「米中間の通商協議が順調に進めば貿易赤字は減少するが、現時点ではそうではない」
「中国が輸入関税を引き下げれば、対中貿易赤字は減少する」
「トランプ米大統領は、米国の企業と労働者を守るために通商交渉で果たすべき事を熟知」

カナダ政府筋
「G7サミットでは、関税など重要な案件で合意できない可能性」

カナダ・フリーランド外相
「米国から追加関税に関する公式・非公式な通知は受け取っていない」

イラク・ルアイビ石油相
「OPEC総会、増産は議題ではない」
「原油市場は堅調に推移しており、原油価格も望ましい水準にあるため、増産の必要性ない」

メキシコ・グアハルド経済相
「NAFTA再交渉、年内合意の可能性は5割以上」

メキシコ左派系議員オブラドール氏(メキシコ次期大統領選挙 左派有力候補)
「NAFTA(北米自由貿易協定)破棄は、ばかげている」


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