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ドル円の来週の見通し・予想 5/15(月)~5/19(金)

★来週のドル円注目材料★

1.ロシアゲート
2.米FRBメンバー講演
3.ECBドラギ総裁講演
4.米重要経済指標
トランプ大統領1
1.ロシアゲート
昨年の米大統領選挙に対する
ロシア政府介入問題と米トランプ陣営の関係が捜査されている中
9日(火)米トランプ大統領が
FBIコミー長官を電撃解任。
この問題は、ニクソン大統領の辞任に発展した
ウォーターゲート事件と似ている事で
ロシアゲートと呼ばれている。
コミー長官を解任した表向きの理由は
クリントン元国務長官の私用メール問題で
訴追に相当せずと勝手に発表した事とされているが
この発表は昨年7月。
市場では、11日(木)予定されていた
米議会下院証言に対する捜査妨害との見方。
さらに、米トランプ大統領は
ツイッターで
コミー氏との会話記録の存在をほのめかし
報道機関に漏らさないように圧力をかけた上
報道官の記者会見を止める可能性を示唆。
これに対してコミー氏がどのような発言を行うか注目されていたが
来週16日(火)予定されていた
米議会公聴会への出席が急遽キャンセル。

事態は混沌としている。
不透明要因を嫌う市場では
ロシアゲートが解明されない場合
税制改革の財源、オバマケア代替法案の上院可決だけでなく
他の重要法案も審議が進まないのではとの懸念が浮上しており
今後の行方に要注意。


ブラード総裁
2.米FRBメンバー講演
来週も以下のスケジュールで
米FRBメンバー講演が予定されている。

12日(金)、今年の米FOMC投票権を持つ
米シカゴ連銀エバンス総裁が
「現時点では、インフレ下振れリスクが依然優勢」
「見通しが悪化した場合、あと1回のみの利上げに留めるべき」と発言した事で
ドル円の下押し圧力として意識されており
米FRBメンバーの発言に注意しておきたい。

5/18(木)
13:00~ 米セントルイス連銀ブラード総裁・記者会見
26:15~ 米クリーブランド連銀メスター総裁講演

5/19(金)
22:15~ 米セントルイス連銀ブラード総裁講演

ドラギ総裁
3.ECBドラギ総裁講演
来週18日(木)深夜2:00~
ECBドラギ総裁が講演を行う。

10日(水)
「ユーロ圏の景気回復は底堅さを増しつつある」
「下振れリスクは更に低下」
「基調的なインフレ圧力は引き続き弱い」
「ECBの金融政策はうまくいった」
「金融緩和を解除するべき、あるいは解除を検討するべき時なのか。
まだその時ではない」と発言。
市場では、来月8日(木)行なわれる
次回ECB理事会でフォワードガイダンス(金融政策の見通し)が
変更されるとの期待を持っているだけに
引き続き発言に要注意。

4.米重要経済指標
来週は、米4月住宅着工件数、米4月建設許可件数
米4月鉱工業生産
米5月フィラデルフィア連銀製造業指数
米新規失業保険申請件数がポイント。
米経済指標の強弱は
ドル円の行方を左右しているだけに要注目。

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来週の米経済指標(5/15~5/19)
日付指標市場予想前回値
5/15(月)米5月NY連銀製造業景況指数+7.0+5.2
5/15(月)米5月NAHB住宅市場指数6868
5/15(月)米3月対米証券投資未定+534億$
5/16(火)米4月住宅着工件数126.0万件121.5万件
5/16(火)米4月建設許可件数127.1万件126.0万件
5/16(火)米4月鉱工業生産+0.4%+0.5%
5/16(火)米4月設備稼働率76.3%76.1%
5/17(水)米MBA住宅ローン申請指数未定+2.4%
5/18(木)米新規失業保険申請件数24.0万件23.6万件
5/18(木)米5月フィラデルフィア連銀製造業指数+18.8+22.0
5/18(木)米4月景気先行指数+0.3%+0.4%

金曜日の市場の動き
強気な数字が予想されていた
米小売売上高、米消費者物価指数の結果は
以下の形になり、ほぼ全滅。
米小売売上高・リアルタイム速報
ドル円は113円84銭から113円19銭まで急落。
米5月ミシガン大学消費者信頼感指数・速報値
米3月企業在庫の数字は市場予想とほぼ同値。
影響は無かった。
NYダウ22ドル安
ドル円113円34銭、ユーロ円123円85銭、豪ドル円83円72銭で週末クローズ。

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★ドル円の見通し★
来週は、米FRBメンバー講演
ECBドラギ総裁講演(18日26:00~)
米4月住宅着工件数、米4月建設許可件数(16日21:30発表)
米4月鉱工業生産(16日22:15発表)
米5月フィラデルフィア連銀製造業指数
米新規失業保険申請件数(18日21:30発表)が予定されている。
市場では、ロシアゲート
(昨年の米大統領選挙に対する
ロシア政府介入問題と米トランプ陣営の関係)が
不透明要因として浮上。
米トランプ大統領がツイッターで
会話記録の存在をほのめかし圧力をかけた後
来週16日(火)予定
米議会公聴会への
FBIコミー前長官出席が急遽キャンセル。
北朝鮮の新型ミサイル発射に対する影響と合わせ
月曜早朝の動きに注意しておきたい。
<ドル円・一目均衡表チャート>
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<ドル円テクニカルチャート>
5日移動平均線を割り込んで
113円34銭で週末クローズ。
市場では、5/9安値、一目均衡表・転換線
5/3安値-5/10高値フィボナッチ50.0%押しが重なる
113円15銭が113円台の重要サポートとの声。
割り込んだ場合
5/3安値-5/10高値フィボナッチ61.8%押し(112円87銭)
一目均衡表・雲の上限(112円77銭)がポイント。
直近レジスタンスとしては
5/12高値(113円94銭)、5月10日、11日高値(114円36銭)
3/2高値(114円58銭)
12/15高値-4/17安値フィボナッチ61.8%戻し(114円63銭)に注目。

<IMM
シカゴポジション>
最新発表・5月9日(火)時点では
ネット合計(買い-売り)
36,307枚の円売り越し。
先週の反転傾向が継続。
円売りポジションは拡大している。
IMM0513

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ドル円主要サポートライン一覧
A:113円19銭(5月12日安値)
B:113円15銭(一目均衡表・転換線)
(5/3安値-5/10高値フィボナッチ50.0%押し)
C:113円12銭(5月9日安値)
D:112円87銭(5/3安値-5/10高値フィボナッチ61.8%押し)
E:112円77銭(一目均衡表・雲の上限)
F:112円57銭(90日移動平均線)
G:112円38銭(5月8日安値)
H:112円31銭(5月4日安値)
I:112円08銭(5月5日安値)
J:111円95銭(5月3日安値)
K:111円94銭(一目均衡表・雲の下限)
L:111円77銭(5月2日安値)
M:111円71銭(50日移動平均線)
N:111円65銭(週足一目均衡表・転換線)
O:111円35銭(21日移動平均線)
P:111円24銭(一目均衡表・基準線)
Q:111円19銭(5月1日安値)
R:111円06銭(4月28日安値)
S:111円01銭(4月27日安値)

ドル円主要レジスタンスライン一覧
A:113円94銭(5月12日高値)
B:114円36銭(5月10日、11日高値)
C:114円58銭(3月2日高値)
D:114円63銭(12/15高値-4/17安値フィボナッチ61.8%戻し)
E:114円73銭(3月3日高値)
F:114円87銭(3月15日高値)
G:114円91銭(3月13日高値)
H:114円98銭(3月9日高値)
I:115円18銭(3月14日高値)
J:115円49銭(3月10日高値)

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