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ドル円の来週の見通し・予想 2/6(月)~2/10(金)

★来週のドル円注目材料★

1.日米首脳会談
2.米労働市場情勢指数
3.米重要経済指標

安倍首相・トランプ大統領1
1.日米首脳会談
来週10日(金)ワシントンで
日米首脳会談が開催。

今回、麻生財務相が同行する。
米トランプ大統領が先月31日(火)
「日本が何年も何をしてきたか見てみろ。
為替を操作、資金供給と通貨安への誘導で、有利になっている」と
発言した事に対して
日本の為替政策は円安目的では無く
デフレ対策であり、介入していないと反論予定だが
日銀が発表しているマネタリーベースで
すでに手の内はバレている中
トランプ大統領にどこまで通用するか。
もし、アメリカ側から現状容認コメントが出てくれば
ポジティブサプライズ。

2.米労働市場情勢指数
来週6日(月)24:00
米労働市場情勢指数が発表される。

週末の米雇用統計では
非農業部門雇用者数が
市場予想を上回る+22.7万人となった一方
失業率、平均時給は市場予想を下回り強弱まちまち。
米FRBが開発した労働関連指標である
労働市場情勢指数(LMCI)は
失業率、労働参加率、平均時給、雇用率、離職率など
19の一般的な主要労働指標から算出。
労働市場全体が改善しているかどうかを見るものであり
改めて雇用統計の内容を精査する形。
次の利上げ時期を占う意味で注目。

3.米重要経済指標
来週は、米労働市場情勢指数以外では
米新規失業保険申請件数
米2月ミシガン大学消費者信頼感指数・速報値がポイント。
特に新規失業保険申請件数の数字が改善していれば
ドル買い材料。

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経済指標フラッシュ

来週の米経済指標(2/6~2/10)
日付指標市場予想前回値
2/ 6(月)米労働市場情勢指数未定-0.3%
2/ 7(火)米12月貿易収支-450億$-452億$
2/ 7(火)米12月消費者信用残高+200億$+245.32億$
2/ 8(水)米MBA住宅ローン申請指数未定-3.2%
2/ 9(木)米新規失業保険申請件数未定24.6万件
2/ 9(木)米12月卸売在庫・確報値+0.7%+1.0%
2/ 9(木)米12月卸売売上高未定+0.4%
2/10(金)米1月輸入物価指数+0.2%+0.4%
2/10(金)米2月ミシガン大学
消費者信頼感指数・速報値
97.898.5
2/10(金)米1月財政収支+330億$+551.63億$

金曜日の市場の動き
市場で注目されていた
ビッグイベント・米雇用統計の結果は
非農業部門雇用者数が
市場予想+17.5万人を上回る+22.7万人。
失業率(4.8%)、平均時給(+0.1%)で強弱まちまち。
発表直後、ドル買いが強まり
ドル円は113円48銭へ上昇したが、失速。
1分経たず112円57銭まで下落。
その後も上下を繰り返しながら落ちる形になり
米1月ISM非製造業景況指数が市場予想より悪化すると
112円30銭の安値まで下落。
米シカゴ連銀エバンス総裁が
「年内3回の利上げを快適だと感じる可能性」と発言
さらに、米サンフランシスコ連銀ウィリアムズ総裁が
「米FRBは財政政策の内容を知らなくても決定できる」
「来月を含め、全ての会合で利上げがあり得る」と発言すると
ドル買いが強まり
ドル円は一時113円07銭まで値を戻す場面も。
NYダウは、米トランプ大統領が
金融規制改革法(ドッド・フランク)見直しの大統領令に署名した事を受けて
銀行株主導で大幅反発、186ドル高。
ドル円112円58銭、ユーロ円121円42銭、豪ドル円86円50銭で週末クローズ。

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★ドル円の見通し★
来週は、日米首脳会談(10日)
米国債入札(7日~9日)
米労働市場情勢指数(6日24:00発表)
米2月ミシガン大学消費者信頼感指数・速報値(10日24:00発表)
豪中銀政策金利(7日12:30発表)
NZ中銀政策金利(9日5:00発表)が予定されている。
市場の注目は、ビッグイベント・日米首脳会談。
今回、麻生財務相が同行。
米トランプ大統領が先月31日(火)
「日本が何年も何をしてきたか見てみろ。
為替を操作、資金供給と通貨安への誘導で、有利になっている」と
発言した事に対して
日本の為替政策は円安目的では無く
デフレ対策であり、介入していないと反論予定だが
日銀が発表しているマネタリーベースで
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トランプ大統領にどこまで通用するか。
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<ドル円・一目均衡表チャート>
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<ドル円テクニカルチャート>
連日続いている112円のフロアー攻防戦。
金曜日も米雇用統計
米1月ISM非製造業景況指数の結果を受けて
112円30銭まで攻めたものの
NYダウの大幅高に加え
米シカゴ連銀エバンス総裁
米サンフランシスコ連銀ウィリアムズ総裁の発言で下げ渋り。
市場では、112円の下にストップロスが集まってきており
抜けた場合は要注意との声。
直近レジスタンスとしては
2/3NY午後高値(113円06銭)
2/3NY午前高値(113円48銭)
一目均衡表・転換線
12/15高値-2/2安値フィボナッチ50.0%戻し(113円71銭)
1/24高値(113円88銭)、1/25高値(113円98銭)
直近サポートとしては
2/3安値(112円30銭)、2/2安値(112円03銭)
11/9安値-12/15高値フィボナッチ38.2%押し(111円98銭)
11/29安値(111円61銭)
11/28安値(111円34銭)が意識されている。

<IMMシカゴポジション>
最新発表・1月31日(火)時点では
ネット合計(買い-売り)
58,331枚の円売り越し。
特にロング(円買い)が先週比5,000枚急増しており
短期筋は下方向を見ている模様。
IMM0204

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ドル円主要サポートライン一覧
A:112円30銭(2月3日安値)
B:112円06銭(1月31日安値)
C:112円03銭(2月2日安値)
D:111円98銭(11/9安値-12/15高値フィボナッチ38.2%押し)
E:111円61銭(11月29日安値)
F:111円34銭(11月28日安値)
G:111円08銭(週足一目均衡表・雲の上限)
H:110円84銭(11月23日安値)
I:109円92銭(一目均衡表・雲の下限)

ドル円主要レジスタンスライン一覧
A:113円06銭(2月3日NY午後高値)
B:113円35銭(2月2日高値)
C:113円48銭(2月3日NY午前高値)
D:113円71銭(一目均衡表・転換線)
(12/15高値-2/2安値フィボナッチ50.0%戻し)
E:113円88銭(1月24日高値)
F:113円94銭(2月1日高値)
G:113円95銭(1月31日高値)
H:113円98銭(1月25日高値)
I:114円24銭(21日移動平均線)
J:114円27銭(1月17日高値)
K:114円41銭(1月23日高値)
L:114円56銭(1月16日高値)
M:114円75銭(1月18日高値)
N:114円85銭(1月26日高値)
O:114円94銭(1月30日高値)
P:115円12銭(50日移動平均線)
Q:115円32銭(一目均衡表・基準線)
R:115円36銭(1月27日高値)(週足一目均衡表・転換線)
(12/15高値-2/2安値フィボナッチ50.0%戻し)
S:115円37銭(1月20日高値)
T:115円44銭(1月13日高値)
U:115円50銭(1月12日高値)
V:115円61銭(1月19日高値)
W:116円07銭(一目均衡表・雲の上限)
X:116円33銭(1月10日高値)
Y:116円85銭(1月11日高値)
Z:117円16銭(1月6日高値)

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