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ドル円の来週の見通し・予想 1/30(月)~2/3(金)

★来週のドル円注目材料★

1.米雇用統計
2.日銀金融政策決定会合
3.米FOMC
4.英MPC
5.米重要経済指標

1.米雇用統計
来週3日(金)22:30
米雇用統計(1月分)が発表される。

前回は、非農業部門雇用者数が
+15.6万人(市場予想+17.8万人)
失業率4.7%(市場予想4.7%)
平均時給+0.4%(市場予想+0.3%)
強弱まちまちの結果となり
ドル円は発表直後に115円70銭へ下落したものの
押し目買い意欲が強く
NYダウが2万ドルを目指す動きと共に再上昇する形。
今回も、結果の強弱が揃うかどうかがまずポイント。
強弱分かれた場合
発表直後と逆の方向に急変動する可能性も!
上下ジェットコースター相場に要注意!

米雇用統計・最新予想
指標市場予想前回結果
非農業部門雇用者数+16.8万人+15.6万人
失業率4.7%4.7%
平均時給+0.3%+0.4%

★2月3日(金)22:30
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外為どっとコム・経済指標フラッシュ1


日銀黒田総裁・記者会見1
2.日銀金融政策決定会合
来週30日(月)~31日(火)
日銀金融政策決定会合が開催。
31日(火)最終日会合終了後、結果発表。
31日(火)15:30~
日銀黒田総裁・記者会見が行なわれる。

今回、経済・物価情勢の展望レポートの公表が予定されており
GDP、物価見通しを修正してくるかどうか。
市場では、金融政策を現状維持。
GDP、物価見通しを共に上方修正するものの
インフレターゲット2%達成時期を据え置くとの見方が大勢だが
貸出増加支援資金供給を延長してくる可能性があり注意しておきたい。
また、黒田総裁・記者会見では
25日(水)、27日(金)行われた
日銀オペの質問も飛びそうだ。
ETF(指数連動型上場投資信託)は
昨年11月末時点で
市場規模の約70%を寡占。
今年は年間買い入れを昨年の3.3兆円から6兆円に増額。
正常な市場を歪めているとの見方も増えており
黒田総裁がテーパリング(金融緩和縮小)観測に対して
どのようなコメントで返答するか要注目!

米FOMC
3.米FOMC
来週31日(火)~1日(水)
アメリカの金融政策を決定する
米FOMC(連邦公開市場委員会)が開催。
1日(水)深夜4:00
米FOMC結果が発表される。

今回、米FRBイエレン議長の記者会見は予定されておらず
声明文の文言に注目。
市場では、金曜日に発表された
最新の米GDP・速報値が期待はずれの結果。
米トランプ政権に期待している
市場との温度差が残る中
弱い文言が出てくる場合
3月利上げの期待剥落~ドル売り反応に注意。

イギリス中央銀行マーク・カーニー総裁
4.英MPC
来週2日(木)イギリスの金融政策を決定する
英MPC(イングランド銀行・金融政策委員会)が開催。
日本時間21:00
政策金利、議事録、四半期インフレ報告が同時発表。
21:30~
イングランド銀行カーニー総裁・記者会見が予定されている。

16日(月)カーニー総裁は
今年最初の講演で
イギリス経済は今年減速するとの見方から
金利を上下させる可能性に言及。
1日(水)英1月製造業PMI
2日(木)英1月建設業PMIの結果と合わせて
スーパーサーズデーのポンドから目が離せない!


5.米重要経済指標
米雇用統計以外にも
米12月コアPCEデフレーター
米1月シカゴ購買部協会景気指数
米1月消費者信頼感指数、米1月ADP雇用統計
米1月ISM製造業景況指数、米新規失業保険申請件数
米1月ISM非製造業景況指数といった
重要経済指標の発表が連日行なわれる。
事前予想では
前回を上回る数字が期待されているだけに
GDP・速報値のような
ネガティブサプライズにも注意が必要。

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経済指標フラッシュ

来週の米経済指標(1/30~2/3)
日付指標市場予想前回値
1/30(月)米12月個人所得+0.4%±0.0%
1/30(月)米12月個人消費支出+0.5%+0.2%
1/30(月)米12月コアPCEデフレーター+0.1%±0.0%
1/30(月)米12月中古住宅販売保留指数+1.1%-2.5%
1/30(月)米1月ダラス連銀製造業活動指数+15.0+15.5
1/31(火)米10-12月期雇用コスト指数+0.6%+0.6%
1/31(火)米11月ケース・シラー住宅価格指数+5.04%+5.10%
1/31(火)米1月シカゴ購買部協会景気指数55.054.6
1/31(火)米1月消費者信頼感指数112.9113.7
2/ 1(水)米MBA住宅ローン申請指数未定+4.0%
2/ 1(水)米1月ADP雇用統計+16.7万人+15.3万人
2/ 1(水)米1月マークイット製造業PMI・確報値55.155.1
2/ 1(水)米1月ISM製造業景況指数55.054.7
2/ 1(水)米12月建設支出+0.3%+0.9%
2/ 2(木)米1月チャレンジャー人員削減予定数未定42.4%
2/ 2(木)米新規失業保険申請件数25.0万人25.9万件
2/ 2(木)米10-12月期単位労働コスト・速報値+1.9%+0.7%
2/ 2(木)米10-12月期非農業部門労働生産性・速報値+0.9%+3.1%
2/ 3(金)米1月非農業部門雇用者数+16.8万人+15.6万人
2/ 3(金)米1月失業率4.7%4.7%
2/ 3(金)米1月平均時給+0.3%+0.4%
2/ 3(金)米1月マークイット総合PMI・確報値55.455.4
2/ 3(金)米1月マークイットサービス業PMI・確報値55.155.1
2/ 3(金)米1月ISM非製造業景況指数57.057.2
2/ 3(金)米12月製造業受注指数+1.7%-2.4%

金曜日の市場の動き
注目されていた
米10-12月期GDP・速報値は+1.9%となり
市場予想+2.1%を下回る結果。
また、同時発表の米12月耐久財受注・総合も
市場予想+2.5%を大きく下回る-0.4%となり
ネガティブサプライズ。
発表直後のドル円は
114円73銭まで約40銭急落後
115円36銭へ急反発したが
一目均衡表・基準線(115円56銭)手前の
売りオーダーが厚く、押し戻されると
再び114円85銭まで急降下。
その後、115円を挟んで揉み合いながら
115円27銭へじりじりと上昇。
日本時間深夜2:00~
米英首脳会談が開催。
終了後の記者会見では
先日の荒れた形と打って変わり
記者達から笑いが飛び交う和やかな雰囲気で行なわれ
米トランプ大統領は
「EU離脱は素晴らしい」
「イギリスとの特別な関係は偉大な力の一つ」
英メイ首相は
「米英のFTA(自由貿易協定)交渉開始で合意」
「NATO(北大西洋条約機構)への揺るぎない責務を再確認」などと発言したが
市場への材料としては今一つで反応薄。
NYダウ7ドル安
ドル円115円08銭、ユーロ円123円13銭
豪ドル円86円89銭、ポンド円144円41銭で週末クローズ。

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★ドル円の見通し★
来週は、日米英の金融政策決定会合が開催。
日銀金融政策決定会合(31日)
米FOMC(1日28:00発表)
英MPC(2日21:00発表)
また、米中の重要経済指標の発表も集中。
中国1月製造業PMI(1日10:00発表)
米ADP雇用統計(1日22:15発表)
米ISM製造業景況指数(1日24:00発表)
中国1月財新・製造業PMI(3日10:45発表)
米雇用統計(3日22:30発表)
米ISM非製造業景況指数(3日24:00発表)
市場では、イベント結果で上下振り回される
一週間になるとの見方が大勢。
特に米トランプ政権始動で
世界経済に不透明感が強まる中
米FOMC結果・声明文で
3月利上げを意識した内容になるかどうかがポイント。
慎重なスタンスを示す場合
ドル売り材料となるだけに要注意!

<ドル円・一目均衡表チャート>
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<ドル円テクニカルチャート>
重要テクニカルの一目均衡表・雲の上限(115円46銭)
同・基準線(115円56銭)に接近。
市場では、12/15高値-1/18安値フィボナッチ50.0%戻し(115円58銭)
1/19高値、1/9高値-1/18安値フィボナッチ61.8%戻し(115円61銭)と
合わせて115円台のレジスタンスとして意識されている。
直近サポートとしては
1/27NY安値(114円73銭)、1/27東京安値(114円38銭)
一目均衡表・転換線(114円07銭)が控えており
NY金曜安値114.73~NY金曜高値115.36
上下どちらを明確に抜けてくるか注目。

<IMMシカゴポジション>
最新発表・1月24日(火)時点では
ネット合計(買い-売り)
66,840枚の円売り越し。
ドル円の売りポジションは4週連続で縮小。
IMM0128

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ドル円主要サポートライン一覧
A:115円13銭(21日移動平均線)
B:114円98銭(50日移動平均線)
C:114円73銭(1月27日NY安値)
D:114円38銭(1月27日東京安値)
E:114円20銭(1月20日安値)
F:114円07銭(一目均衡表・転換線)
G:113円04銭(1月26日安値)
H:113円02銭(1月25日安値)
I:112円69銭(1月23日安値)
J:112円60銭(1月17日安値)
K:112円55銭(1月18日安値)
L:112円51銭(1月24日安値)
M:112円37銭(11月24日安値)
N:112円04銭(11月30日安値)
O:111円98銭(11/9安値-12/15高値フィボナッチ38.2%押し)
P:111円50銭(週足一目均衡表・雲の上限)
Q:111円61銭(11月29日安値)
R:111円34銭(11月28日安値)
S:109円92銭(一目均衡表・雲の下限)

ドル円主要レジスタンスライン一覧
A:115円36銭(1月27日高値)
B:115円37銭(1月20日高値)
C:115円44銭(1月13日高値)
D:115円46銭(一目均衡表・雲の上限)
E:115円50銭(1月12日高値)
F:115円56銭(一目均衡表・基準線)
G:115円58銭(12/15高値-1/18安値フィボナッチ50.0%戻し)
H:115円59銭(週足一目均衡表・転換線)
I:115円61銭(1月19日高値)
(1/9高値-1/18安値フィボナッチ61.8%戻し)
J:116円31銭(12/15高値-1/18安値フィボナッチ61.8%戻し)
K:116円33銭(1月10日高値)
L:116円85銭(1月11日高値)
M:117円16銭(1月6日高値)
N:117円17銭(12月29日高値)
O:117円18銭(12月30日高値)
P:117円38銭(12月26日高値)
Q:117円42銭(1月5日高値)
R:117円52銭(1月9日高値)
S:117円60銭(12月23日高値)
T:117円66銭(1月2日高値)
U:117円80銭(12月28日高値)
V:117円86銭(12月22日高値)
W:118円01銭(12月19日高値)
X:118円05銭(12月21日高値)
Y:118円17銭(1月4日高値)

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