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ドル円の来週の見通し・予想 4/28(月)~5/2(金)

★来週のドル円注目材料★

1.米4月雇用統計
2.日銀金融政策決定会合
3.日銀黒田総裁・記者会見
4.米FOMC
5.米FRBイエレン議長講演
6.米1-3月期GDP・速報値
7.中国経済指標
8.
米重要経済指標

1.米4月雇用統計
来週2日(金)日本時間21:30
ビッグイベント・米4月雇用統計が発表される。

前回、米3月雇用統計は以下の通り。
・米3月非農業部門雇用者数(市場予想+20.0万人)、結果+19.2万人
・米3月民間部門雇用者数 (市場予想+20.0万人)、結果+19.2万人
・米3月失業率         (市場予想6.6%)、結果6.7%
※2月分修正
非農業部門雇用者数 +17.5万人→+19.7万人(上方修正)
民間部門雇用者数 +16.2万人→+18.8万人(上方修正)
※1月分修正
非農業部門雇用者数 +12.9万人→+14.4万人(上方修正)
民間部門雇用者数 +14.5万人→+16.6万人(上方修正)
市場予想を下回った事で
ドル円は、103円54銭まで急落したものの
下値での買いオーダーが強く、104円11銭まで押し戻された。
その後、NYダウが下落するに連れてドル円は再び下落開始。
一時103円19銭の安値を付けた。
発表後の荒い値動きは
事前に予想を遥かに上回る数字(+20万人~25万人)を期待していた
市場関係者がドル買いポジションを先回りして抱え込んでいた為
結果を受けて、ポジションを落とす動きが強まった事が
要因の一つとされているが

今回も、発表前後に相当荒い値動きをする可能性があり要注意!
4月26日現在、以下の市場予想となっている。

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外為どっとコム・経済指標フラッシュ1

米4月非農業部門雇用者数 市場予想+21.0万人 前回(+19.2万人)
米4月民間部門雇用者数   市場予想+21.0万人 前回(+19.2万人)
米4月失業率          市場予想6.6%     前回(6.7%)


★前回の米雇用統計(4月4日・金曜日発表)
非農業部門雇用者数が
市場予想(+20.0万人)を若干下回る+19.2万人という結果。
20万人を超える結果を期待していた事で
ドル円は103円半ばまで急落したが、すぐ急反発して104円台を回復。
その後、NYダウの下落に連れて売られる展開。
一時103円19銭の安値を付けた。
20140404米NFP雇用統計ドル円チャート1・ドル円研究所
 (前回/米雇用統計発表前後のドル円チャート→外為どっとコム提供)

日銀金融政策決定会合
2.日銀金融政策決定会合
来週30日(水)
日銀金融政策決定会合が行われる。

今回の会合で追加緩和が実施されるとの期待は大きくなく
市場が注目しているのは
午後3時に発表される、日銀展望レポート(経済・物価情勢の展望)。
25日に発表された
東京都区部消費者物価指数が市場予想を下回った事で
発表直後、一瞬ドル円は吹き上がる動きを見せたように
日銀が掲げるインフレターゲット2%達成が危ぶまれる場合
どこかで、追加緩和を行うとの思惑が市場で高まりやすい為
物価見通しを修正してくるかどうか注目。

黒田総裁・記者会見1
3.日銀黒田総裁・記者会見
来週30日(水)15:30~
日銀黒田総裁・記者会見が行われる。

前回から、完全生中継となり注目度が増しているだけに
直前に発表される展望レポートをどのように補足してくるか
黒田総裁のコメントに注意しておきたい。

FOMCイエレン議長1
4.米FOMC
来週29日(火)~30日(水)
米FOMC(連邦公開市場委員会)が開かれる。

アメリカの金融政策を決定する重要イベントだが
今回は、米FRBイエレン議長の記者会見も予定されておらず
これまでと同額のテーパリング(量的緩和縮小)を行うとの見方が優勢。
声明文に明記されている
フォワードガイダンス(金融政策の先行き見通し)
「債権買い入れ終了後もかなりの期間に渡り
金利は低水準に留まる」といった文言に変化があるかどうかがポイント。
発表直後の上下動には注意しておきたい。


テーパリング発表予想
国債買い入れ額               市場予想250億ドル 前回(300億ドル)
MBS・住宅ローン担保証券買い入れ額 市場予想200億ドル 前回(250億ドル)
 
イエレン議長4
5.米FRBイエレン議長講演
来週1日(木)日本時間21:30~
米FRBイエレン議長講演が行われる。
今回のFOMCでは記者会見が予定されていない事で
市場の注目度は高い。
思わぬ発言が飛び出す可能性も。


6.米1-3月期GDP・速報値
来週30日(水)日本時間21:30
米1-3月期GDPが発表される。
今回は、寒波の影響がどこまで速報値に表れているかがポイント。
市場予想は相当低い数字となっており、結果との乖離に注意しておきたい。


米1-3月期GDP・速報値 市場予想+1.1% 前回(+2.6%)

7.中国経済指標
来週1日(木)10:00
中国4月製造業PMIが発表される。
22日に発表された
中国4月HSBC製造業PMI・速報値は
3月の改定値(48.0)から48.3に上昇。
・農村部における商業銀行の預金準備率引き下げ
・鉄道、低所得者向け住宅建設加速
・小規模企業向け減税といった経済支援策が効果を発揮している模様。
結果を受けて豪ドル、日経平均への影響に注意しておきたい。


中国4月製造業PMI 市場予想50.4 前回(50.3)

8.米重要経済指標
来週は、米4月雇用統計、米1-3月期GDP・速報値の他にも
米4月消費者信頼感指数
米4月シカゴ購買部協会景気指数、米4月ISM製造業景況指数
米4月ADP雇用者数、米新規失業保険申請件数といった
重要経済指標の発表が集中。
強い数字はドル円の下支え要因。

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外為どっとコム・経済指標フラッシュ1
来週の米経済指標(4/28~5/2)
日付指標市場予想前回値
4/28(月)米3月中古住宅販売保留指数+0.9%-0.8%
4/28(月)米4月ダラス連銀製造業活動指数+6.0+4.9
4/29(火)米2月S&P・ケースシラー住宅価格指数+12.90%+13.24%
4/29(火)米4月消費者信頼感指数82.882.3
4/30(水)米MBA住宅ローン申請指数未定-3.3%
4/30(水)米4月ADP雇用者数+21.0万人+19.1万人
4/30(水)米1-3月期GDP・速報値+1.1%+2.6%
4/30(水)米1-3月期個人消費・速報値+1.9%+3.3%
4/30(水)米1-3月期GDPデフレーター・速報値+1.6%+1.6%
4/30(水)米1-3月期コアPCEデフレーター・速報値+1.2%+1.3%
4/30(水)米1-3月期雇用コスト指数+0.5%+0.5%
4/30(水)米4月シカゴ購買部協会景気指数56.555.9
5/ 1(木)米新規失業保険申請件数未定32.9万件
5/ 1(木)米4月チャレンジャー人員削減予定数未定-30.2%
5/ 1(木)米3月個人所得+0.4%+0.3%
5/ 1(木)米3月個人消費支出+0.6%+0.3%
5/ 1(木)米3月コアPCEデフレーター+0.2%+0.1%
5/ 1(木)米4月マークイット製造業PMI・確報値未定55.4
5/ 1(木)米4月ISM製造業景況指数54.253.7
5/ 1(木)米3月建設支出+0.7%+0.1%
5/ 2(金)米4月非農業部門雇用者数+21.0万人+19.2万人
5/ 2(金)米4月民間部門雇用者数+21.0万人+19.2万人
5/ 2(金)米4月失業率6.6%6.7%
5/ 2(金)米3月製造業受注指数+1.3%+1.6%


昨日の市場の動き
米アマゾン、ステート・ストリート、フォード決算が嫌気された上
ウクライナ情勢の不透明感から、ドル円は101円95銭まで一時下落。
NYダウが168ドル安まで下落したものの
米4月ミシガン大学消費者信頼感指数が市場予想を上回った事
101円台後半の買いオーダーが下支え要因となり
クローズにかけて102円台へ再上昇。

NYダウ140ドル安
ドル円102円17銭、ユーロ円141円31銭、豪ドル円94円77銭で週末クローズ。

★一目均衡表・チャート★
一目均衡表・転換線を一時下抜けたものの
NYクローズでは戻ってきている。
引き続き、同・基準線との位置関係に注意が必要。

0426ドル円一目均衡表チャート
 (ドル円・一目均衡表チャート→ 外為どっとコム 提供)

★外為注文情報(27日・日曜日朝9時時点/5分毎に更新)
ドル円は…
102円40銭、102円50銭~65銭に厚い売りオーダー
102円05銭、101円95銭、101円80銭、101円70銭に厚い買いオーダーが集中。

0427ドル円・ユーロ円外為注文情報
 (ドル円・ユーロ円外為注文情報→ 外為どっとコム 提供)
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★ドル円の見通し★
来週は米4月雇用統計、米1-3月期GDP・速報値
中国4月製造業PMIといった重要経済指標の発表
日銀金融政策決定会合、日銀黒田総裁・記者会見
米FOMC、米FRBイエレン議長講演などのイベントが目白押しだが
ウクライナ情勢が再び不透明化しておりヘッドラインに要警戒。
但し、米雇用統計で前回を上回る強い数字が想定されており
発表前にどこでショートカバー(売りポジション)の巻き戻しが
起こってもおかしくない状況。
チャートでは
一目均衡表・転換線を一時下抜けたものの
NYクローズでは戻ってきている。
引き続き、同・基準線との位置関係に注意が必要。
サポートとしては
・102円07銭(4月24日安値)
・101円95銭(4月25日安値)
・101円85銭(4月17日安値)
・101円80銭(4月16日安値)
・101円48銭(4月15日安値)
レジスタンスとしては
・102円25銭(一目均衡表・転換線)
・102円30銭(一目均衡表・雲の下限)
・102円49銭(4月25日高値)
・102円56銭(21日移動平均線)
・102円63銭(4月24日高値)がポイント。

★ドル円・リアルタイム市場ポジション(27日・日曜日朝9時20分現在)
・青の部分が現在のレートに対して損失となっているポジション
・オレンジの部分が現在のレートに対して利益となっているポジション
102円直下~102円中盤にかけて買いポジションが厚く
現在、一部が損失化している。
0427ドル円ポジション情報
(ドル円リアルタイム市場ポジション→OANDA Japan提供)
OANDA Japan 

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0426ドル円買いシグナル・売りシグナル
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★シカゴ筋の先物ポジション★
最新・4月22日分の集計では
<ドル円>
円ロング2213枚増加
円ショート740枚増加
ネット(合計)では1473枚のロング増。

ポジショングラフでは、小幅な動き。
シカゴIMMポジション・4月22日ドル円

ドル円主要サポートライン一覧
A:102円07銭(4月24日安値)
B:101円95銭(4月25日安値)
C:101円85銭(4月17日安値)
D:101円80銭(4月16日安値)
E:101円48銭(4月15日安値)
F:101円43銭(一目均衡表・週足基準線)
G:101円40銭(4月14日安値)
H:101円32銭(4月10日安値)
I:101円31銭(4月11日安値)
J:101円29銭(3月19日安値)
K:101円26銭(3月18日安値)
L:101円19銭(3月14日安値)
M:101円18銭(3月3日・17日安値)
N:100円89銭(200日移動平均線)
O:100円79銭(2月5日安値)
P:100円77銭(2月3日安値)
Q:100円74銭(2月4日安値)
R:100円60銭(2013年9月11日高値)
S:100円45銭(2013年9月10日高値)
T:100円41銭(2013年11月15日高値)

ドル円主要レジスタンスライン一覧
A:102円25銭(一目均衡表・転換線)
B:102円30銭(一目均衡表・雲の下限)
C:102円49銭(4月25日高値)
D:102円56銭(21日移動平均線)
E:102円63銭(4月24日高値)
F:102円65銭(一目均衡表・週足転換線)
G:102円68銭(4月23日高値)
H:102円69銭(4月21日高値)
I:102円71銭(4月22日高値)
J:102円72銭(一目均衡表・基準線)
K:102円79銭(4月8日ロンドン高値)
L:102円97銭(3月28日高値)
M:103円05銭(一目均衡表・雲の上限)
N:103円10銭(4月8日高値)
O:103円41銭(4月7日高値)
P:103円43銭(3月31日高値)
Q:103円70銭(4月1日高値)
R:103円75銭(3月7日高値)
S:103円92銭(4月2日高値)
T:104円11銭(4月3日・4日高値)
U:104円12銭(1月13日高値)
V:104円27銭(1月14日高値)
W:104円30銭(1月20日高値)
X:104円46銭(1月17日高値)
Y:104円57銭(1月22日高値)
Z:104円69銭(1月15日高値)

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