ロンドンタイムの流れ

若干ドル売りの形が見られたが
ポジション調整の範囲を出ていない。
指標も発表されたが材料視せず。



NYタイムの材料

1.欧州株の動向
欧州株は使いやすいここのチャートを毎日見てます
米国株は使いやすいここのチャートを毎日見てます

2.重要指標の発表・要人の講演
22:30発表 米雇用統計
24:00発表   ISM非製造業景況指数
24:00発表    米製造業受注指数

伊藤忠グループのFXプライム
雇用統計でもスプレッドはドル円2銭から広がりません

FXプライム

NYタイムのドル円戦略

この後、毎月一番のイベントである
米雇用統計が発表される。
水曜日のADPが強い数字であった事を受けて
市場予想では強い数字を期待している事が
ハッキリうかがえるが、思わぬ数字が
発表されて大きな動きになった事が
過去何度もあり発表後、落ち着いて対応したい。
特に一つの業者としか取引していない場合には
取引サーバーが遅延等の障害を引き起こすことがあり
注意が必要だ。
ドル円の見通しだが、
82円80銭~83円00銭レベルで押し目買いを狙いたい。

外国為替